リール見本帳
効果音とテロップの出し方を、見て・聞いて選ぶためのページです。気に入ったものの「名前」を、Claude に伝えてください。
文字の色
どの出し方でも、色は好きに選べます。下の7色から選ぶか、自分のオリジナルカラーも使えます。
オリジナルカラーの伝え方
- 色番号を伝える(例:
#FF8A00) - 色番号が分からなければ、その色が写ったスクショ(ロゴ・ホームページ・インスタの画面など)を Claude に渡して「この色にして」と伝える
選べるところは3つ
- ふつうの文字の色(最初は白)
- 強調する言葉の色(最初は黄色)
- この言葉だけこの色(例:「大事」だけ青)
1本の中では、強調の色をブランドの1色にしぼると、すっきり見えます。
効果音ラボのおすすめ
基本はこちらを使います。音は効果音ラボのページで聞いてください(規約により、このページには音を置けません)。
入れ方
- リンクを開いて、名前の音を再生して聞く
- ダウンロードして、ファイル名を「保存名」に変える(例:
lab_shakin.mp3) 書類(Documents)/reel-brand/se/に置く
何も言わなければ「おまかせ」で入ります。「ここにキラン」のように字幕ごとに選ぶこともできます。多くなりすぎないように、目安は10秒に1回くらいです。
同梱の効果音
キットに入っている予備の音です。押すと鳴ります。
おすすめは効果音ラボの音です
ここにある音は、AIが作った予備の音です。リールに使うなら、上の「効果音ラボのおすすめ」をおすすめします。
テロップの出し方
全18種。おまかせにもできますし、1枚ずつ選ぶこともできます。
選び方は2つ
- おまかせ:何も言わなければ、ふつうの字幕は静かに出て、決め台詞などだけ動きがつきます
- 1枚ずつ:「この字幕は蛍光ペン(marker)で」のように、名前を伝えると、その字幕だけ出し方が変わります
動きを入れすぎると読みにくくなるので、ここぞという字幕だけに使うのがおすすめです。
場面の切り替わり
カットとカットのつなぎ方です。全8種。
選び方は2つ
- おまかせ:何も言わなければ「ふわっと溶ける」でつながります
- 1か所ずつ:「3カット目は横ブレで」のように、カットごとに選べます。全体を同じつなぎ方にすることもできます
動きのあるつなぎ方は、テンポを出したいところだけに使うのがおすすめです。